この記事マップは、社会福祉振興・試験センターが公表している出題基準に合わせて整理しています。
共通科目の「ソーシャルワークの基盤と専門職」と「ソーシャルワークの理論と方法」の2科目をまとめています。社会福祉士・精神保健福祉士のどちらの受験生にも共通する範囲です。
①社会福祉士・精神保健福祉士の法的な位置づけ
②ソーシャルワークの定義
→ソーシャルワーク専門職のグローバル定義(2014年)|本文・注釈・2000年定義との違い
③ソーシャルワークの原理と理念
④ソーシャルワークの形成過程
→マイルズ「リッチモンドに帰れ」パールマン「ケースワークは死んだ」どういう意味?|流れで覚えるアメリカのケースワーク史
→ソーシャルワーク実践の共通基盤(バートレット)|価値・知識・介入
⑤ソーシャルワークの倫理
⑥人と環境の交互作用をとらえる理論
→システム理論とは|開放システム・閉鎖システム・ホメオスタシスを整理
→ピンカスとミナハンの4つのシステム|覚え方はターゲットとチェンジエージェントの違いから
⑦実践モデルとアプローチ
アプローチは16本あります。診断主義から始まる流れ、それぞれの提唱者とキーワード、読む順番は、アプローチ専用の記事マップにまとめています。
⑧ソーシャルワークの過程
→エコマップとジェノグラム|ソシオグラムとの違い・ハートマンのマッピング技法
⑨ソーシャルワークの記録
→ソーシャルワークの記録の文体|逐語体・過程叙述体・圧縮叙述体・説明体・要約体の違い


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